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名古屋から送る、大学生の生活記録

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2025.08.24/Sun/00:00:00

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ヨーロッパ旅行 13

2012.03.09/Fri/21:22:58

ウィーンに到着。



ついに念願のムジークフェラインが見えてきました。
しかもブタペスト祝祭管弦楽団でブル7。



が、まずは素通りしてホテルへチェックイン。



なぞのおしゃれ照明。
中に人が入れます。



荷物を整理し、再びムジークフェラインへ。



ロビーにはベートーヴェンの彫刻。



ホールはこんな感じ。
写真では伝わりにくいですが、装飾の気合の入り方がさすが本場といった具合でした。



申し訳程度にドレスコードを意識。
実行委員が席を並びで取ってくれました。ありがとう!





旅の疲れが出始めた面々。

演奏は本当に素晴らしかったです。
クラシックを聴き始めたのは楽器を始めてからということもあり、好きな曲≒演奏した曲なのですが、ブル7は演奏したことなくても好きになりました。



演奏の余韻も冷めぬまま、道中のカフェで夕食。
一人一品未満でシェアすることがあまり好まれないことを知らずに平気でシェアしまくってしまいました、ごめんなさい。
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ヨーロッパ旅行 12

2012.03.09/Fri/16:52:53

城下町を抜け、旧市街へ。



mozartstegを渡りました。
有名だそうですが、何で有名なのかは知りません。



対岸から臨むザルツブルクの町並み。
密度は高いですが、建物の雰囲気が統一されているため綺麗です。



雰囲気に呑まれて川原で読書を始めるニシハマ。



謎オブジェ。



モーツァルテウム大学。
この辺一帯のモーツァルト推しは凄まじいです。



ザルツブルクを離れ、一路ウィーンへ。



小規模ですがところどころで風力発電が行われていました。



地下鉄の改札はこんな感じ。
キセルしほうだいな気がしますが、きっと市民のモラルに委ねられているのでしょう。



駅の構内でフルートを吹くおじさんが居ました。
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ヨーロッパ旅行 11

2012.03.09/Fri/15:25:17



城から下り,再びモーツァルト広場周辺へ.
この辺りはお土産屋さんが軒を連ねていました.



商売人と化した神童と,まんまと買わされてしまう観光客.



路地.
建物が高くて,迷路のようなワクワク感があります.



イースターエッグのお店.
装飾が色とりどりで見ているだけでも飽きません.



路上のヴァイオリン弾き.



モーツァルトの生家.
こういう所に来ると,歴史上の人物がちゃんと実在したんだなぁと実感します.



台所.
有名になるとこんなところまで晒されるなんて,プライバシーもあったもんじゃありません.



路地にぽつんとあるサンドのお店.
美味しいと評判なんだそうです.



確かに美味しかったです.



そしてデメルのザッハトルテ.
チョコケーキにアプリコットジャムが入っており甘々.
あまりにも甘くて苦手な人も居るそうですが,甘党としてはとても美味しくいただきました.
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ヨーロッパ旅行 10

2012.03.09/Fri/11:00:16



ホーエンザルツブルク城は山の上にあるため,奥に見えるケーブルカーで登ります.



ケーブルカーからはザルツブルク一帯が一望できました.



古い大型の建築物がこれだけたくさん原型を留めているのは羨ましいです.



ホーエンザルツブルク城に着きました.
石でできており,ごつごつした印象です.



改めてモーツァルト広場一帯.
いい眺めです.



城内部も石,石,石といった感じで,これまで見てきた城や庁舎とはまた違った印象です.



ここも音声ガイドが充実.
観光客に優しいです.



磯貝は別行動で聖フローリアン教会を観に行っているため,堂々とうさぎを取り出せます.



建物の雰囲気からも分かる通り,この城は貴族が裕福に暮らした場所ではなく防衛のための城のようでした.



素朴な感じで,これはこれで好きです.



オルゴールとオルガンを合体したような謎の楽器もありました.



砲台もありました.
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