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名古屋から送る、大学生の生活記録

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ヨーロッパ旅行 13

2012.03.09/Fri/21:22:58

ウィーンに到着。



ついに念願のムジークフェラインが見えてきました。
しかもブタペスト祝祭管弦楽団でブル7。



が、まずは素通りしてホテルへチェックイン。



なぞのおしゃれ照明。
中に人が入れます。



荷物を整理し、再びムジークフェラインへ。



ロビーにはベートーヴェンの彫刻。



ホールはこんな感じ。
写真では伝わりにくいですが、装飾の気合の入り方がさすが本場といった具合でした。



申し訳程度にドレスコードを意識。
実行委員が席を並びで取ってくれました。ありがとう!





旅の疲れが出始めた面々。

演奏は本当に素晴らしかったです。
クラシックを聴き始めたのは楽器を始めてからということもあり、好きな曲≒演奏した曲なのですが、ブル7は演奏したことなくても好きになりました。



演奏の余韻も冷めぬまま、道中のカフェで夕食。
一人一品未満でシェアすることがあまり好まれないことを知らずに平気でシェアしまくってしまいました、ごめんなさい。
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ヨーロッパ旅行 12

2012.03.09/Fri/16:52:53

城下町を抜け、旧市街へ。



mozartstegを渡りました。
有名だそうですが、何で有名なのかは知りません。



対岸から臨むザルツブルクの町並み。
密度は高いですが、建物の雰囲気が統一されているため綺麗です。



雰囲気に呑まれて川原で読書を始めるニシハマ。



謎オブジェ。



モーツァルテウム大学。
この辺一帯のモーツァルト推しは凄まじいです。



ザルツブルクを離れ、一路ウィーンへ。



小規模ですがところどころで風力発電が行われていました。



地下鉄の改札はこんな感じ。
キセルしほうだいな気がしますが、きっと市民のモラルに委ねられているのでしょう。



駅の構内でフルートを吹くおじさんが居ました。
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ヨーロッパ旅行 11

2012.03.09/Fri/15:25:17



城から下り,再びモーツァルト広場周辺へ.
この辺りはお土産屋さんが軒を連ねていました.



商売人と化した神童と,まんまと買わされてしまう観光客.



路地.
建物が高くて,迷路のようなワクワク感があります.



イースターエッグのお店.
装飾が色とりどりで見ているだけでも飽きません.



路上のヴァイオリン弾き.



モーツァルトの生家.
こういう所に来ると,歴史上の人物がちゃんと実在したんだなぁと実感します.



台所.
有名になるとこんなところまで晒されるなんて,プライバシーもあったもんじゃありません.



路地にぽつんとあるサンドのお店.
美味しいと評判なんだそうです.



確かに美味しかったです.



そしてデメルのザッハトルテ.
チョコケーキにアプリコットジャムが入っており甘々.
あまりにも甘くて苦手な人も居るそうですが,甘党としてはとても美味しくいただきました.
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ヨーロッパ旅行 10

2012.03.09/Fri/11:00:16



ホーエンザルツブルク城は山の上にあるため,奥に見えるケーブルカーで登ります.



ケーブルカーからはザルツブルク一帯が一望できました.



古い大型の建築物がこれだけたくさん原型を留めているのは羨ましいです.



ホーエンザルツブルク城に着きました.
石でできており,ごつごつした印象です.



改めてモーツァルト広場一帯.
いい眺めです.



城内部も石,石,石といった感じで,これまで見てきた城や庁舎とはまた違った印象です.



ここも音声ガイドが充実.
観光客に優しいです.



磯貝は別行動で聖フローリアン教会を観に行っているため,堂々とうさぎを取り出せます.



建物の雰囲気からも分かる通り,この城は貴族が裕福に暮らした場所ではなく防衛のための城のようでした.



素朴な感じで,これはこれで好きです.



オルゴールとオルガンを合体したような謎の楽器もありました.



砲台もありました.
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ヨーロッパ旅行 9

2012.03.09/Fri/09:39:02

旅行4日目.
今日はザルツブルクを観光しつつウィーンへ向かいます.



昨晩到着したときは真っ暗でよくわかりませんでしたが,ザルツブルク駅周辺は近代的な建物に囲まれていました.



ホテルの朝食.
相変わらずのレパートリーで美味しいのはいいことですが,そろそろお腹が辛いです.汗



バスに乗ってモーツァルト広場へ向かいます.
日本では珍しい連結バスに乗りました.
バスの中で日本のアニメ好きなお兄さんに話しかけられました.
mp3プレーヤの中はアニソンだらけ,日本のアニメファンってほんとに居るんだなと実感.



そうこうしているうちにモーツァルト広場に到着.



モーツァルト像.
よく見る肖像画ではひょろっとしたイメージでしたが,像のモーツァルトはゴツかったです.



モーツァルト像の真似をする一同.





モーツァルト像の他にも様々な像や彫刻がありました.



かっこいいなぁ.



これは謎のオブジェ.
金色の玉の上に謎の男の像が立っています.



その奥に見えるのがホーエンザルツブルク城.
このあと見に行きます.



地面にチェス盤が描かれていたため,おもむろにチェスを始める一同.
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ヨーロッパ旅行 8

2012.03.08/Thu/19:23:51

ミュンヘン観光を終え,ホテルに預けた荷物を回収したらそのまま電車でザルツブルクへ.



発車時間ギリギリになってしまい,大急ぎで乗車.



無事乗車し,電車の長旅へ.



道中はトランプなどをしながら暇つぶし.



この旅のトラブルメーカーことたけなかさん.
おでこになにかついています.



もちろんうさぎも付いてきています.



ザルツブルクへ到着.
辺りは真っ暗ですが,治安が良いため集団で居れば大丈夫でした.



ホテルに荷物を預け,シュニッツェルがおいしいと評判のレストランへ.



ビールやらワインやらで乾杯.
ビールを少し飲ませてもらいましたが,フルーティだったりさっぱりしていたりで日本のビールよりおいしかったです.



シュニッツェルの他にもスープやチーズなどを注文しました.
どれもこれも美味しかったです.
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ヨーロッパ旅行 7

2012.03.08/Thu/15:40:08

3日目.今日はミュンヘンを観光します.



ライオンとライオン.



電車に乗ってマリエン広場へ.



市庁舎.
まさかこんな建物が実用されているとは思いませんでした.
愛知県庁舎も大概ですが,桁違いの驚きです.





ただし市庁舎だけでなく周りの建物も時代を感じるものが多く,街全体が何かの舞台のようでした.



これはちょっと近代的,おしゃれなオブジェ.



街を一望できる塔があったので,登ってみることにしました.



古びた階段を登っていくと,



非常に見晴らしがいいです.
赤レンガが可愛いです.



市庁舎全貌.
こうして見ると周りに比べて少し際立ってます.



こんな風に塔を囲むように足場があるので,360度見渡すことができます.



塔を降りて再び散策.
天気が悪かったため確認できませんが,日時計でしょうか?



うさぎの置物.
ここに限らず,あちこちでうさぎの置物を見かけました.



ぶらぶらしていると,デモだかライブだかよくわからない集団に遭遇.



適当にぶらぶらしすぎて迷子になりかけました.
とりあえず腹ごしらえにマックへ.
日本とどうせ同じようなメニューだろうと予想して入ったらメニューが全然違って意表を突かれました.



ぶらぶら再開.
工事中の建物もちょっとおしゃれ.



突然ユニクロの折りたたみ傘がぶっ壊れたので,ショッピングセンターで折りたたみ傘を購入.
カラフル.



よくわからない像を発見.



日本にも居そうなひよこの形をしたお菓子.

レジデンツ博物館も見てきました.
王宮がそのまま博物館になっており,庶民の生活とはかけ離れた裕福な暮らしっぷりが面白かったです.
日本語音声ガイドもありとても分かりやすい博物館でした.



ひと通り見て回って,マリエン広場に戻りました.
近くのカフェで一休み.
パスポートとの比較で分かる通りケーキがとても大きく,磯貝と分けて食べて十分な量でした.



大道芸人.
お金を入れると動きます.
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ヨーロッパ旅行 6

2012.03.07/Wed/23:37:56



ノイシュヴァンシュタイン城(工事中)が見えてきました.
色々訳あってノイシュヴァンシュタイン城の写真をたくさん撮ってくるよう命じられていただけに,工事中は残念.汗



ノイシュヴァンシュタイン城下で昼食.
昼からビールを飲むひとたち.



プレッツェルやソーセージといった簡単なもので済ませました.



城までは山道を少し登ります.
名大駅2番出口から山の上まで登るのと大差なさそうでしたが,折角なので馬車に乗りました.



馬車の座席は前後2列で,前列の方が圧倒的にいい眺めですが,



じゃんけんで負けて一人だけ後列.
しかも右のカップルがおもむろにキスをしはじめ,一人では荷が重かったです.



馬車に乗って山登り,のんびりしていて非常に落ち着きます.



城に到着.



右端が残念ですが,それでも趣きのあるたたずまいです.



城門など場所によって色や雰囲気が違って不思議でした.
中は先程と同様に撮影禁止でしたが,外観だけでもかなり満足でした.



ノイシュヴァンシュタイン城を発ち,ミュンヘンへ戻ります.



ミュンヘンへ戻る頃には日も暮れ,充実したツアーにみんなお疲れ.



ミュンヘンに到着.
ホテルの近くのスーパーで水やお菓子を調達.
2リットルの水が70セント(約77円)で売られていたり,お菓子も量が多くて安い.
ただし水はよく表示を見て買わないと基本的に炭酸入りなので,飲むのに苦労します.
旅行中に何度かやられました.汗



そうこうしているうちに入山合流.
日本から単独でたどり着いたのには驚きました.



晩御飯はミュンヘン中央駅構内で適当に食べることに.



鶏肉のサラダ.
野菜をちゃんと摂れる貴重なチャンスです.



ビールを勧められるみっぽりん.
スキンヘッドのウエイターがかっこいいとお気に召していました.



ホテルに戻ってぼーっとしてたらうとうとしてしまいました.



こちらも完全に寝てしまっています.
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ヨーロッパ旅行 5

2012.03.07/Wed/12:46:11

旅行2日目.
時差ボケもなんのそので起床,ホテルの朝食を食べました.



期待通りのブッフェ形式でした.
ホテルのブッフェ形式の朝食は大好きです.笑



主食はもちろんパン.
種類豊富でした.



他にはハム,チーズ,ヨーグルトなど日本でも見かけるものですが,それぞれが3,4種類ずつ置いてあり種類豊富でした.
またコーヒーか紅茶を注ぎに来てくれるのも日本ではあまりない習慣で新鮮.



今日は旅行全体で唯一のツアー参加.
色んな城を巡ります.



ツアーバス,2階建てです.



街中から少し離れるとこんな景色が続きます.
広々として清々しいです.
小さく見える赤レンガの家もお洒落.



目的地に近づいて来ました.
3月ですがまだ雪が残っています.



あちこちの家に絵が描かれていました.
ただのおしゃれか何か意味があるのかは分かりませんでした.汗



最初の目的地,リンダーホフ城に到着.



派手な色合いのオウム?の像.



リンダーホフ城はこじんまりとした真っ白な城でした.





しかし彫刻が凝っており,また中は撮影禁止でしたが金ピカの豪華絢爛,ゴージャスでした.



うさぎはまだバレていません.



次の目的地,オーバーアマガウへ向かうため再びバス移動.
バスの外に目をやるとスキーで移動する現地人がちらほら.



豪華さを増す壁画.
とても民家とは思えません.



オーバーアマガウへ到着.
ここでは特に何かを観るというわけではなく,お土産のための自由時間を過ごしました.
(あとで調べて知りましたが,キリスト受難劇で有名な村だそうです.)



ノイシュヴァンシュタイン城へ向け,またバスで移動.
磯貝が寝始めたので,みんなにうさぎを回して記念撮影.
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ヨーロッパ旅行 4

2012.03.06/Tue/21:22:54

ミュンヘン国際空港へ到着.



ミュンヘン国際空港も綺麗.
空港はどこも綺麗でした.



このへんから徐々にドイツ語が増えてきて,マークや雰囲気を頼りにし始めました.笑



荷物を無事回収し,バス停へ.



このバス停に来るバスに乗れば,そのまま中央駅につくようです.



運転手さんが荷物を乗せてくれました.
とても親切.



後から合流する人用の飛行機乗り継ぎ案内を作っていたら,あっという間に中央駅に到着.
すごく綺麗.



一同ホテルへ.
建物も綺麗で道路も綺麗で,ヨーロッパに来たなー,と実感.



宿泊するホテルは観光客向けのホテルが並ぶ通りにありました.
ホテルに着いたら,諸々の疲労で即ダウン.
西浜くんにケバブを買ってきてもらい,美味しく頂いたらまたそのまま寝てしまいました.笑
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